|
|
| 2008年度 ワーキンググループ 活動紹介のページ |
|
| 社会技術 |
| 日本ローカルからのマテリアル発信 |
代表者:篠原嘉一 (独)物質・材料研究機構 |
|
日本ローカルの視点は何か、これに基づく環境問題対応とは何か、日本的なエコマテリアルとはどのようなものかについて検討し、マテリアルの進むべき道を議論する
|
| 資源リスクへの提言の検討 |
代表者:水谷 広 日本大学 |
|
資源リスクに対する簡明な提言を検討する
|
| 社会学から見た材料価値、環境価値の多角的検討 |
代表者:石原慶一 京都大学 |
|
「材料経済学」や「材料社会学」と言った学理の確立を通して、材料の価値や環境の価値について多角的に考える。
|
| 社会蓄積量から見た資源有効利用の評価 |
代表者:醍醐市朗 東京大学 |
|
資源の有効利用について評価することを目的として、社会蓄積として存在しているストック量を分析する。
|
|
|
| 将来技術 |
| 自然に学ぶものつくり Nature Inspired Materials |
代表者:垣澤英樹 (独)物質・材料研究機構 |
|
生物材料の材料系、プロセス、構造、機能を解明し、それを応用した省資源、省エネルギー、 有害物質フリーな材料技術を創出する。
|
| 最先端ナノ物性を最大限に活用した代替材料開発 |
代表者:山口 明 岩手大学
|
|
それぞれの希少元素や化合物が示す物性は、実はナノテクノロジーの活用により他の普遍材料からも発現させることが可能なのではないかとの視点に立ち、その物性が発現する根本的原因や最先端ナノ物性に関する知識を集積し、具体的に代替材料を提案すること、あるいは実際に開発する
|
お知らせ
2009年10月28日 シンポジウム開催 (※終了しました)
最先端ナノ物性を最大限に活用した代替材料開発可能性の探索グループ 第6回シンポジウム
−原子レベルでの元素代替戦略のための計測技術−
| ◆主 催 | :(社)未踏科学技術協会 エコマテリアル・フォーラム
「最先端ナノ物性を最大限に活用した代替材料開発可能性の探索」グループ |
| ◆共 催 | :(独)物質・材料研究機構 元素戦略センター |
| ◆日 時 | :平成21年10月28日(水)13:30 〜 17:00 |
| ◆場 所 | :東京大学生産技術研究所 An棟4階 中セミナー室1 (An401・402)
(小田急線東北沢駅7分・京王井の頭線駒場東大前駅10分)
〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1 |
| ◆参加費 | :無料 |
| ◆参加者 | :会員・非会員を問わず希少金属代替材料開発に興味のある方
出席される方の氏名、勤務先、所属、懇親会参加の有無を明記の上、下記事務局アドレスへ電子メールにてお申し込みください。当日の飛び入りも歓迎します。 |
| ◆定 員 | :80名 |
◆申込・ 問合先 | :(社)未踏科学技術協会 エコマテリアル・フォーラム 事務局
Tel.: 03-3503-4681, fax: 03-3597-0535, e-mail: ecomat@sntt.or.jp |
| ◆幹 事 | :有沢俊一(物材機構)、原重樹(産総研)、神子公男(東大) |
近年進展目覚ましいナノテクノロジーを活用することによって希少元素が示す優れた物性を、ありふれた元素で代替して実現できないだろうか―――当ワーキンググループでは昨年来、ナノ物性を基にした希少金属代替可能性とその技術的な方法論について、シンポジウム形式で討論を重ねて参りました。
今回は、原子レベルでの材料創製に不可欠な計測技術を中心にご講演いただきます。近年急速に進歩している計測技術の最新状況について知る良い機会ですので、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
2009年 2月12日 シンポジウム開催 (※終了しました)
最先端ナノ物性を最大限に活用した代替材料開発可能性の探索WG第5回シンポジウム
−計算科学を駆使した材料開発−
| ◆主 催 | :(社)未踏科学技術協会 エコマテリアル・フォーラム
「最先端ナノ物性を最大限に活用した代替材料開発可能性の探索」ワーキンググループ
/(独)物質・材料研究機構 元素戦略クラスター |
| ◆日 時 | :平成21年2月12日(木)13:10 〜 17:00 |
| ◆場 所 | :物質・材料研究機構 千現地区 本館8階中セミナー室 1階第2会議室 |
| ◆参加費 | :無料 |
| ◆参加者 | :会員・非会員を問わず希少金属代替材料開発に興味のある方
出席される方の氏名、勤務先、所属、懇親会参加の有無を明記の上、下記事務局アドレスへ電子メールにてお申し込みください。 |
| ◆定 員 | :30名 50名 |
◆申込・ 問合先 | :(社)未踏科学技術協会 エコマテリアル・フォーラム 事務局
Tel.: 03-3503-4681, fax: 03-3597-0535, e-mail: ecomat@sntt.or.jp |
| ◆幹 事 | :有沢俊一(物質・材料研究機構) |
近年進展目覚ましいナノテクノロジーを活用することによって希少元素が示す優れた物性を、ありふれた元素で代替して実現できないだろうか―――当ワーキンググループでは昨年来、ナノ物性を基にした希少金属代替可能性とその技術的な方法論について、シンポジウム形式で討論を重ねて参りました。
今回は、計算材料科学を駆使した材料開発と題して、計算機シミュレーションによる材料開発の最先端を担っていらっしゃる先生方をお招きして、ご講演いただきます。ぜひご参集ください。
2008年11月25日 シンポジウム開催 (※終了しました)
最先端ナノ物性を最大限に活用した代替材料開発可能性の探索WG第4回シンポジウム
エコ社会への科学技術の活かし方
| ◆日 時 | :平成20年11月25日(火)13:00 〜 17:00 |
| ◆場 所 | :東京大学生産技術研究所 An棟4階 中セミナー室1 (An401・402) |
| ◆参加費 | :無料 |
| ◆参加者 | :会員・非会員を問わず希少金属代替材料開発に興味のある方
出席される方の氏名、勤務先、所属、懇親会参加の有無を明記の上、下記事務局アドレスへ電子メールにて送信下さい。当日の飛び入りも歓迎します。 |
◆申込・ 問合先 | :(社)未踏科学技術協会 エコマテリアル・フォーラム 事務局
Tel.: 03-3503-4681, fax: 03-3597-0535, e-mail: ecomat@sntt.or.jp |
近年進展目覚ましいナノテクノロジーを活用することによって希少元素が示す優れた物性を、ありふれた元素で代替して実現できないだろうか―――当ワーキンググループでは昨年来、ナノ物性を基にした希少金属代替可能性とその技術的な方法論について、シンポジウム形式で討論を重ねて参りました。
今回は、エコイノベーションを牽引する山本良一先生に基調講演を賜わる他、田邊晃生先生からは地球環境の諸問題を物理化学の切り口からお話頂きます。また、環境問題解決に科学技術が貢献するための方法論へのヒントとして、技術経営の観点からの講演も予定しております。地球環境問題から技術経営にいたるまで様々な話題が提供されますので、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
|
| エコイノベーションロードマップ作成 (新規) |
代表者:阿部英喜 東京工業大学 |
|
|
|
|
| 実践技術 |
| グリーン購入法を促進するリサイクル技術及び製品の調査 |
代表者:岡部敏弘 青森県工業総合研究センター
|
|
リサイクル製品及びリサイクル技術の調査を行い、調査研究の結果を問題解決型研究へと発展させる。循環型社会への転換を目指したグリーン購入法を促進するリサイクル技術の開発を試みる。
|
お知らせ
2009年 1月23日 ワーキング開催 (※終了しました)
グリーン購入法を促進するリサイクル技術および製品の調査 2008ワーキング
| 開催日時 | :平成21年1月23日(金) 13:00〜17:35 |
| 開催場所 | :職業能力開発総合大学校 起業・新分野展開支援センター
(愛称:創業サポートセンター)
(東京都港区芝5-26-20 建築会館7階:JR「田町駅」,都営浅草線・三田線「三田駅」徒歩3分) |
| 参 加 費 | :無 料 (エコマテリアル・フォーラム非会員:1万円(※))
| | 定 員 | :50名(定員になり次第しめきり) |
申 込・ 問 合 先 | :(社)未踏科学技術協会 エコマテリアル・フォーラム 事務局
Tel.03-3503-4681, Fax.03-3597-0535, E-mail. ecomat@sntt.or.jp
〒105-0003東京都港区西新橋1-5-10新橋アマノビル6階 (担当:斉藤) |
※エコマテリアル・フォーラム会員は、フォーラム主催の行事に、無料で参加できます →
詳細
|
| 環境リテラシー確立のための学協会横断共同企画:青少年対象の環境科学教室 |
代表者:加納誠 山口東京理科大 |
|
青少年対象の環境科学教室を実施し、若者を対象に環境リテラシー確立のための実践に乗り出す。
|
|